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アンケートから見る 若者の投票実態 愛する横浜に、まぶしい未来を。家族で話そう。家族で行こう。

家族で政治のことを話そう。

家族で政治のことを話すと、その子どもは投票に行きやすくなるようです。
もっと家族で政治のこと、地元横浜のことを話してみましょう。

あなたは家族と政治の話をすることがありますか?

「よくある」と回答した人は「投票に行った」が 76.4%で最も多く、その割合は、家族と政治の話をする頻度が低下するにつれて少なくなり、「ほとんどない」と回答した人では 40.6%、となっています。

家族で投票にいこう。

小さい頃に投票について行った経験のある若者のほうが投票しています。
子供と一緒に投票に行ってみましょう。

※平成28年7月10日に行われた第24回参議院議員通常選挙から公職選挙法が改正され、
18歳未満までの子どもを投票所へ同伴できるようになっています。

あなたは子供のころ、親が行く投票について行ったことがありますか。

「ついて行ったことがある」と回答した人は、「投票に行った」が 63.0%で、「ない」と回答した人の 41.8%に比べて 20 ポイント以上多くなっています。

投票は思ったより簡単です。

実際に投票に行った人たちは、投票は簡単だと思っているようです。
また、その一票の重みを感じる事もできたようですね。

あなたは一票を投じてみて、どう思いましたか。

投票に行ったと回答した人に、一票を投じてみてどう思ったかを聞いたところ、「投票は簡単だった」が 38.6%と最も多く、次いで「自分で考えて一票を投じることができたので良かった 32.5%」、「有権者としての責任を感じた 30.0%」の順となりました。

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